「一週間の張り合い」「姿勢がよくなった」「階段の上り下りで息切れしなくなった」「子どもと楽しんでます」ペナンで「ヨガのある生活」を行なっている生徒さんたちの声です。一緒に「ペナンでヨガ」を楽しみましょう!

 

  

「もっとも完成されたヨガ」とも言われるクンダリーニヨガ。

 

「クンダリーニヨガ」は、インドで古来から門外不出のものとして行われてきました。ティーチャーといえど、マスターから伝えられたクリヤ(一連のエクササイズ)は、一切変えることは許されていません。だから、「クンダリーニヨガ」のレッスンは、マスターが伝えたものそのままで体験することができます。

 

現代風にアレンジされたヨガよりも、古来の伝統的なヨガをしたいという人に向いています。

 

 日本ではまだ習える場所も限られています。しかし、ヨーロッパやアメリカでは「クンダリーニヨガ」はすでに浸透しています。ペナンに住んでいるからこそ、日本ではなかなか習えないヨガを知るチャンスです。

 

 


 

ペナンに住んで、運動不足やストレスが気になりますか?

 

 ●「スッキリした体に」

 ペナンは車社会なので、どうしても運動不足になりがち。ヨガのレッスンは、体を伸ばしたり、スクワットをしたりと、自分ではなかなかしない動きもするので、体のメンテナンスに向いています。

 

クンダリーニ・ヨガで、腹筋が強くなったり、姿勢がよくなったりという声も聞きます。

 気持ちよく体を動かし、背筋が伸びてスッとした立ち姿。スッキリ毎日を楽しく生きている。元気に溢れている。そんな自分になるために。

 

 ●「スッキリした心に」

 海外に住んでいるということで、日本にいるときよりも、心の健康を保つのが難しいという人も多いでしょう。ちょっとしたことがうまくいかなくて落ち込んだり。気分転換が見つけにくかったり。

  

ヨガは、自分を幸せにするためにとても役立つこと。それは、体と心のメンテナンスをすることだから。家族や他のことで自分を後回しにしがちな優しい人こそ、もっと積極的に自分を幸せにしましょう。あなたが幸せに生きていることが、家族や友人といった大切な人の幸せにもつながっていくのです。

 

いつか日本に帰る日。その時に、「ペナンに来てよかった!」と言える充実した時間を過ごせたら素敵ですよね。クンダリーニヨガでは瞑想を行います。瞑想は、心を良い状態にしていく効果的な技術と言われています。

 

クンダリーニ・ヨガは、古くから受け継がれてきた、体と心のバランスをとるための、役に立つ技術(テクノロジー)です。そのテクノロジーを生かし、内側から輝くあなたになるためのクラス。

 





 

 

受講者の声

 


40代男性・ペナン在住Mさんの声

 

・クンダリーニヨガを一年半。

・5キロ痩せて、体重をキープ

・瞑想のおかげで心が静かに

・夜もぐっすり眠れる

 

 私はもともと、運動が大好きでした。小学生の頃に野球をはじめ、中学と高校でも野球部に所属していました。

 

 でも、社会人になると、体を動かす機会が少なくなり、気がつくと、体重も増え、体も硬くなってきました。お酒が好きだったのもあってか、血圧が高くなったり、いつも肩こりがあったりと、健康に不安を感じるようになってきました、このまま50代になったらまずいと思い始めた時に、クンダリーニヨガのことを知りました。

最初は、ヨガは女の人がやるものと思っていましたし、体が硬い私にはポーズをとるのは難しそうだと思っていましたが、クンダリーニヨガはどちらかというと「運動」に近く、体が硬くて前屈も床につかない私でも、問題ありません。

 

 ワークの中にスクワットなどがあると、翌日、筋肉痛になることもありますが。。

クンダリーニヨガをはじめて一年半です。体は、少し柔らかくなってきました。腹筋が割れているとまでは言いませんが、火の呼吸(ブレスオブファイヤー)のおかげか、お腹が引っ込んで、若く見られるようになりました。体重もヨガを始めてから5キロほど減り、それをキープしています。

瞑想も役に立っています。心が静かになって、仕事で疲れることがあっても、以前よりもイライラすることがなくなり、ストレスをコントロールできるようになった気がします。夜もよく眠れています

若い頃は、ヨガとは縁遠い生活を送ってきましたが、40代でひょんなことからクンダリーニヨガに出会ったおかげで、体も楽になったし、ストレスも減ったので、今後も続けていきたいと思っています。

<個人の感想です。効果を保証するものではありません>

 

 

 

女性・ペナン在住Kさんの声

 

・目をつぶってやるので、人と比べなくていい

・「自分のできる範囲でやっていい」のがいい

・クンダリーニヨガの音楽も好き

 

 ほとんどが目を閉じて行なうポーズ!というのがすごく私には合っていました!!

  

そして、必ず、無理をしないでいい、自分でできる範囲でやっていいというエイミーさんの言葉も支えになりました。 

 

 今まで経験したヨガは、体が硬くてみんなと同じポーズがとれなかったり、体力、筋力がなくて、みんながポーズを続けているのに一人へばってたり。。。だから続かなかったのかな?と思います。

 

 体験レッスンの導入時、クンダリーニヨガの歴史やマントラの意味などが理解できたことで、目を閉じて自分だけに向き合うことができ、心もリラックスしてヨガをすることができました。

 

そして、音楽も好きでした!(「グル」という歌詞があったので、クンダリーニヨガの音楽なんでしょうか?こちらも興味あります!)

 

 

 まだ呼吸を続けると疲れてしまって、ひと呼吸置いてまた再開しながら、という感じですが、慣れるまで続けられれば、呼吸に関連した筋肉が鍛えられそうな期待があります。

 

 私は、出産の時に呼吸の大切さを痛感したので、呼吸をすることで体がどう反応するかは興味深いです。

 

 体験レッスンを通して、新しいお知り合いもでき、リラックスして参加できる環境を提供していただけたことも感謝です。

 ありがとうございました! 

 



クンダリーニヨガをする3つの理由

瞑想もして
心を安定させたいから
クンダリーニヨガは、ストレッチや柔軟性のためだけにあるのではありません。

海外に住むと、時々落ち込んだりしてしまいがち。瞑想は、Googleなどの世界的大企業も取り入れている心の健康を保つ一つの方法です。

レッスンでは、3分程度の短い瞑想を行います。短時間なので、初めての人もやりやすいと思います。

スッキリした体にしたいから
 
クンダリーニヨガでは、火の呼吸など、エクササイズをしながら呼吸をすることが多いため、コアマッスルに働きかけるようです。

日常生活で、無意識に体に癖がついています。クンダリーニヨガによって、体の癖が自然と修正され、動きやすい体になっていることに気づくでしょう。

姿勢がよくなったという受講生さんの声もあります。

日本では
なかなかできないヨガだから

せっかくの海外暮らし。日本ではなかなかできないことにトライしてみませんか。

 

アメリカ、ヨーロッパなどで人気のあるクンダリーニヨガですが、日本ではまだできるところが少ないのが現状です。

 

 



 

クンダリーニヨガは、呼吸とポーズを組み合わせた効果的なエクササイズ。

初めての方、体の硬い方、男性の方もぜひどうぞ。

 

ディープリラクゼーション、瞑想も行います。

 

 

クンダリーニヨガを体験した方の多くが「こんなにずっと呼吸を意識したことないです」と驚かれます。


クンダリーニヨガのほとんどのエクササイズは、「呼吸」と「ポーズ」を組み合わせたシンプルなエクササイズです。
「ペナンでヨガ」のレッスンでは、難しいポーズなどはほぼ行いません。初めての方もすぐ一緒にできます。
レッスン生さんも、「ヨガはほぼ初めて」の方がほとんどです。
また、自分の体の状態に合わせて行えば良いので、無理な場合はエクササイズの途中でも、休んでください。
できるできないにこだわらず、自分のできる範囲で行なっていただくことを強調しています。

安心して参加できる「ペナンでヨガ」のお約束


ティーチャーは、体に触れないから、安心して集中できます。
クンダリーニヨガでは、ティーチャーがアジャストメントで体に触れることはありません。
人に触られるのが苦手、抵抗感があるという方も、心配なく、レッスンに集中できます。
一人一人の体は違います。できないことに意識を強く向ける必要はありません。
「ペナンでヨガ」では、ティーチャーは、あなたがレッスンするのを応援する立場です。
主役はあなたです。リラックスしてご参加ください。
宗教ではありません。勧誘などの心配がありません。
クンダリーニヨガは、古来からのヨガです。
マントラやメディテーションを使う本格的なものなので、心配な方もいらっしゃるでしょう。
クンダリーニヨガは、宗教ではありませんし、宗教の勧誘活動などは一切ありません。
また、レッスンフィー以外は一切いただきませんので、その点もご安心ください。
体が硬い、ついていけないかも、という心配はいりません。
クンダリーニヨガは、難しいポーズをするというよりは、呼吸と組み合わせた「動き」が中心のヨガです。ですから、ポーズを取れないということはあまりありません。
しかし、できなくても問題ありません。レッスンでは、目をつぶって他の人ができているかどうかも見えません。自分に集中し、「瞑想状態」を作ることが大事です。

人それぞれ体の特徴がありますから、できないのがいけないということはありません。自分のできる範囲で行っていただくことを強調しています。